ときわ鉄道情報局

鉄道車両に関する記事・鉄活動記録の他、模型の紹介なども掲載していきます。
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2012年の年末に会津の実家に帰省しました。

いつもは家族で車移動なのですが、今年は娘が受験ということもあって、私一人での帰省。

電車でも移動ですが、経費節約のために18切符のあまり分を使用したけちけち旅行でした。

上野から郡山まで東北本線の普通を乗り継ぎ、郡山から磐越西線で会津に向かいました。

特急街道と言われたのも今は昔、東北本線は貨物列車と普通列車だけのローカル線(?)になってしまいましたね。

黒磯駅に行っても、EF210が昼寝しているばかりであまり面白くありませんでした。

上野から宇都宮までは211系15連、宇都宮から黒磯までは211系5連、黒磯から郡山までの交流区間は701系とE721系の併結による4両編成、郡山から719系のあかべえ編成でした。

写真は、郡山で停車中の701系です。

仙台車両センターに所属する唯一の100番台車(F2-106編成)で、貫通扉が無塗装なのが特徴です。

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