ときわ鉄道情報局

鉄道車両に関する記事・鉄活動記録の他、模型の紹介なども掲載していきます。


富田駅で、出発を待つセメント列車(空返送)の先頭にたっていたのはED457でした。

ED457は、1970年に太平洋セメント(当時は小野田セメント)新工場の完成に伴う出荷量の増加に対応用として導入されました。

製造時から重連総括制御が備わっていました。

以前もブログに記載しましたが、電気部品のみが東洋電気製で車体は西武所沢工場製です。
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