ときわ鉄道情報局

鉄道車両に関する記事・鉄活動記録の他、模型の紹介なども掲載していきます。


先日、京成高砂駅の下りホーム、上野寄り一番端で京成や乗り入れする車両を撮ってきました。

ここは、撮り鉄の方の間では有名な撮影スポットで、多種多様な列車・車両を見ることができます。

写真は、ここでも一番多く見かけることができる、京成3000形です。

営業運転開始は2003年で、既にデビューから13年が過ぎていますが、現在も増備が続けられ、2016年度も8両編成2本、6両編成1本が導入されます。

因みに、先代の3700形は1991年度に登場し、12年間製造が終了しましたので、それよりも導入時期が長いことになります。
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