ときわ鉄道情報局

鉄道車両に関する記事・鉄活動記録の他、模型の紹介なども掲載していきます。
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終着駅の大雄山駅構内での、5000系の並びです。

写真右側が第6編成5506Fで、左側が第4編成5504Fですが、導入時期によって仕様に若干違いがあることが、前面を比較しても分かります。

第6編成以降では、前面に排障器(スカート)が装着され、行先表示器はLED式に変更されています。

あと、画面では分かりにくいのですが、パンタグラフは下枠交差型となり、空気圧縮機(CP)は低騒音型のものに変更されました。
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