ときわ鉄道情報局

鉄道車両に関する記事・鉄活動記録の他、模型の紹介なども掲載していきます。


今年9月の上旬に、伊豆箱根鉄道の大雄山線を訪れました。

今回からしばらくこのネタが続きます。

伊豆箱根鉄道は、2013年の夏に駿豆線を訪れましたが、大雄山線は初めてです。

大雄山線は、小田原駅と南足柄市の大雄山駅を結ぶ、9.6キロの小さなローカル線です。

同じ伊豆箱根鉄道の駿豆線との大きな違いのひとつが車両の大きさで、20m級の車両が活躍しJRの車両も乗り入れる駿豆線と異なり、大雄山線では緑町近くに半径100mの急カーブを20m級大型車両が通過できないことから、17~18m級の車両が活躍しています。


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