ときわ鉄道情報局

鉄道車両に関する記事・鉄活動記録の他、模型の紹介なども掲載していきます。


会津若松の実家で数日過ごした後は、千葉の自宅へ戻りです。

磐越西線の普通列車で会津若松から郡山へ向かいますが、今回乗車するのは719系です。

仙台地区を中心によく見かける車両ですが、磐越西線の電化区間でも、この車両が主力として使われています。

磐越西線は、郡山と喜多方の間が交流電化されていますか、実際の運用では、構内がスイッチバックの線路配置となっている会津若松を境に、新津方面と郡山方面に分かれており、新津方面ではキハ40系やキハ110系、キハE120系が運用されています。

郡山方面は、2両編成の719系が単行、又は2~3編成の併結により、4両又は6両では運用されています。
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