ときわ鉄道情報局

鉄道車両に関する記事・鉄活動記録の他、模型の紹介なども掲載していきます。


広田駅から車で塩川駅に移動し、ここで引き続き撮り鉄をしました。

郡山と新津を結ぶ磐越西線は会津若松駅を境に運転系統が2分され、ここから郡山は電車中心となっています。

一方、新津方面はディーゼルカー中心ですが、その途中の喜多方までは電化されていて713系電車による普通列車等の一部や快速「あいづライナー」(不定期)も喜多方まで運転される他、只見線用キハ40系も会津若松ー喜多方の区間列車に使用されていて、この区間では意外と様々な車両を見ることができます。

塩川駅は、この区間にある駅の中でも2面3線の比較的大きな駅で、私も、よくここで列車を撮ったりしています。

写真は塩川駅に停車する、キハ110系とキハE120系の併結による快速列車です。
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