ときわ鉄道情報局

鉄道車両に関する記事・鉄活動記録の他、模型の紹介なども掲載していきます。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


流鉄5000系「流馬」です。

流鉄では各編成毎に塗装が異なりそれぞれ愛称がついていますが、その中でも、水色の「流馬」が個人的には一番のお気に入りです。

現在の5000形「流馬」は3代目で、2010年に登場したものです。

初代の「流馬」は1979年に登場した1200形で、その第2編成が水色に塗装され、一般公募によりこの愛称がつけられました。

確か名前の由来は、この路線が流山と馬橋を結ぶことから、その起点と終点の駅名から命名されたと記憶しています。

(間違っていたら、すいません。)


関連記事
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。