ときわ鉄道情報局

鉄道車両に関する記事・鉄活動記録の他、模型の紹介なども掲載していきます。


今回から、流鉄ネタが少し続きます。

個人的には、未だに流鉄という名称に馴染めておらず、総武流山電鉄とか流山電鉄と言ってしまいます。

前回訪れたのは昨年4月の2000系「なのはな」引退以来です。

昨年以来、昭和後半のローカル私鉄をテーマとしたNゲージの小型レイアウトの製作を始めているのですが、今回はその参考にするためにいろいろな施設などの写真を撮るのが目的。

電化されている小規模のローカル線と言えば、自宅から一番近くて気軽に行けるのが流鉄です。

流鉄もそれなりに近代化は進んでいますが、意外と昔ながらの設備やっぱ施設なども残っていて、参考のなるものもあります。
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