ときわ鉄道情報局

鉄道車両に関する記事・鉄活動記録の他、模型の紹介なども掲載していきます。


引き続き、荒川線の9001です。

個人的には、9002のエンジ色のほうが、このレトロのスタイルに似合っていると思います。

1両の制作費が2億円だそうですが、9001号車は財団法人日本宝くじ協会からの公益事業への助成を受けて製造されたため、前面の右下には「宝くじ号」と表記されています。

9001号車も9002も号車も、他の車両と共通運用となっていますので、運が良ければ乗ることができます。

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